椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症のしびれや痛み

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症と診断され、

長年の痛みやしびれで悩んでる方

病院で手術をすすめられているけれど

良くなるとは限らない、

また再発する可能性があると言われ

どうしようかと頭を抱えてる方、

自分だけがこんなに辛いのかと

もう良くなる事はないだろうと

悲観的になってしまいます。

しかし、諦めるのはまだ早いです!

椎間板ヘルニアとは臀部(お尻)や腰

太ももや下肢、足の指先などに

痛みやしびれがでたり、足に力が入りにくくなり

動作が鈍くなったり 作業で重い物を持ったり

運動で前屈などすると痛みが強く感じる事があります。

これらは姿勢が悪い、ストレスや血行不良でおこり

また、喫煙でも症状が出ると言われています。

10代でも椎間板ヘルニアだと診断される人もいます。

坐骨神経痛が出たら要注意だと言われていて

重症度が高く、放っておくと排尿障害や神経麻痺などに

なり、更につらい状態になってしまう事も少なくありません。

坐骨神経痛は強い痛みとしびれやまひなど

とてもしんどい症状が長期にわたって出現します。

坐骨神経痛という病名はなく、

坐骨神経痛とは臀部から太ももの裏から足先にかけて

感じる強い痛みやしびれなどの症状の総称です。

他にも 歩行障害や筋力低下、冷えや感覚麻痺などの

症状がみられることがあります。

腰部脊柱管狭窄症は腰痛から始まり、腰痛が長期になると

腰痛の他に下肢のしびれや坐骨神経痛などの

症状がでることが多く、

間欠性跛行(歩行時に痛みやしびれがでて

歩けなくなり、少し休むとまた歩けるようになる状態)

など歩行障害をきたすようになった症状です。

また長い間立っていると足の痛みやしびれが出てきます。

これらの原因は姿勢の悪さ、血行不良からきています。

注射をしても しばらくマシになるけれどまた元に戻った。

薬を飲んでも効かない

手術はしたくない短期間で改善したい 

痛みやしびれのない生活を送りたい

根本から改善したいと思っている。

当院の施術は姿勢が良くなれば、

頭がキチンと正しい位置にくれば

元の悪い姿勢に戻りにくくなります。

すると痛みやしびれがとれた後も

いたみやしびれがでにくい身体に変化します。

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